※1 出展:東洋経済新報社「住みよさランキング2023」子育てしやすい自治体ランキングより
嬉野市には、暮らしやすさを向上させる、
さまざまな支援制度があります。
嬉野市では、子育て、医療、移住、起業など、暮らしのさまざまな場面を支える制度を展開しています。これから嬉野で暮らす方にも、長く住み続ける方にも、毎日の安心と未来への一歩を後押しするサポートが用意されています。
住宅購入支援
Happy住宅取得
応援金
- 対象
- 嬉野市外に3年以上住んでいて、
嬉野市内に新しく住宅を購入して移住する人。
※ただし「土地を除く住宅価格500万円以上」(中古住宅は購入後6ヵ月以内のリフォーム費用を含む。)
「新築住宅は50㎡以上であること」(嬉野市への転入から1年以内の取得でもOK!)
起業支援
起業チャレンジ
応援金
- 対象
- 嬉野市外に3年以上住んでいる方が
嬉野市内に引っ越して、2年以内に市内で起業(支店等は含まず)するとき。
※市内において起業に要した費用(敷金・人件費除く)の1/2
移住支援
Happy女子ターン
応援金
- 対象
- 嬉野市内に住んだことのない50歳未満の
単身女性が移住を目的として嬉野市内に引っ越したとき。
※ただし就学・転勤・結婚による転入を除く。
子育て支援
Happy子ども
応援金
- 対象
- 嬉野市外に住んでいて、18歳未満の
子どもがいるご家族。または妊娠中で母子健康手帳の交付を受けているご家族で、嬉野市内に引っ越してくる世帯。
引っ越し支援
子育て世代Happy
引っ越し応援金
- 対象
- 嬉野市外に住んでいて、18歳未満の
子どもがいるご家族。または妊娠中で母子健康手帳の交付を受けているご家族で、引っ越し業者を使い嬉野市内に引っ越しを行う世帯。
子ども医療費助成制度
子育て未来課(塩田庁舎)か福祉課(嬉野庁舎)の窓口で、受給資格登録・証交付申請書を提出してください。申請後、受給資格証(桃色)を交付。
- 対象
- ・ 嬉野市内に住所を有する方
・ 0歳から満18歳の方(18歳誕生日以後の最初の3月31日まで)
・ 健康保険の被保険者または被扶養者である方
保護者負担額(医療機関ごとに1ヵ月あたり)
- 通院費
-
※窓口での請求額が500円未満の場合は、その額で1回とみなします。
- 入院費

- 調剤費

- 条件
- 市税に滞納がないこと/5年以上定住する意思があること/転勤による引っ越しでないこと/暴力団等でないこと
- 注意事項
- すべて事前申請が必要です。事前申請がない場合には応援金を受け取れません。
詳しくは嬉野市のWEBサイトをご覧いただくか、係員にお尋ねください。
※本応援金の交付対象等の詳細については「嬉野市移住促進応援金交付要網」に基づきますのでご確認ください。